最近 みんなに言われるの

鼻が はげたって・・・






どう? はげてる?

これって はげたっていわないよね



確かに
鼻の色が薄くなったきはしてる




そして・・・

お出かけしたくなったら
カバンを 持ってみるんだけど
みんなが 笑うの




どうして?





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今度は 反省なんかしません




とうちゃん 出していいって言ったもん






この間 おこられたでしょ
また ルンバくんお仕置きされるよ

とうちゃんも また 置いて行ってくれたん?

ぶつぶつ・・・・  ガミガミ



ふと 顔をあげると・・・


かあちゃん 許せ




おもわず 大笑いしてしまった


そして たった今 息子から LINEが届く



誕生日おめでとう




やっと 覚えたと思っていたのに・・・


即 返信


間違ってます

間違ってるよぉ


2回 送ってやった



息子のせいで 毎年 2回歳をとる・・・・・









いたずらっこ




はなぁ~ ただいまぁ~

はなぁ~



わたしは いません



もしかして 見つかってる?





これかぶって 反省してなさい


・・・・・




いやだぁ~




このあと お母さんはお仕置きに
ルンバくんを うごかしたんだよ

おまけに 掃除機も出てきたし・・・

ひどいでしょ








裏切り者




車のナンバープレート  

どんな数字を並べるか 考えて 7321


この4つの数字で わたしと 子供たちの誕生日ができる

長 女  7月21日

次 女  3月1日

長 男  2月21日

わたし  3月22日



長男が車を買ったとき 車のナンバーが 73○○
次女が車を買ったら 73○○

ふたりとも 車のナンバーを 指定したわけではない


息子が これからは 車のナンバー
頭は 73 つけないとだめだね

そして 次 車を買うとき 7377 に するわぁ~
っと 言っていた


だから わたしは 今回の車 73○○ と決めた

息子も車を変えるので ナンバーどうした?
っと聞くと

5○○○ 

えっ 5???  どういうこと?
頭は73 って言ったのは誰?
かあちゃん ちゃんと守ったのにぃ~




慌てて 車屋さんに問い合わせしたけれど
間に合わなかったらしい


裏切り者め っと 言ってやった(笑)

そして マジックで うえから 73と 書いてあげるね っとも(笑)








いつの間にか 花ちゃん専用お立ち台



なにか 文句ある?




お見送り風景・・・


ちっちゃっ!! (笑)





トリミング





トリミングに行ってきたよ





どう?



どう?





いつも おうちでお風呂に入ってるんだけど

足回りのカットをしてもらうのに
ついでに トリミングも お願いしましょ っと連れて行かれた


いっぱい 我慢して頑張ってきたのに・・・

お母さんは・・・
リボンがついていないと 落ち込んでいる・・・

どうしたものか・・・



落ち込むには これも 原因があるかと・・・
1ヶ月 放置状態


お父さんに聞いたらね
共食いだから 食べられないんだってさ









1周忌



祖父がいなくなって 明日でちょうど 1年・・・


先週 1周忌の法要があった

わたしは お尻が痛く・・・
電車に長時間乗っている自信がなくて
今回は 行けなかった


おばさんから

あしたちゃんの子供たちの写真や 
ビデオがたくさんあるんだけど どうする?

そういわれて 送ってもらうことにした


それが 実家に届き 取に行ってきた


子供たちの写真は それぞれに渡してしまい
わたしの手元には 残っていなかったので

懐かしいなぁ~ っと ながめていた



気がついたら 涙が流れていた

そうだ 祖父も祖母も もういないんだ・・・
そのことを 理解した気がする


今でも 生きていて 会いたければ
会いに行けるような感覚でいたのだと思う


祖父母の家は 競売にかけられるらしい
でも 今の家に わたしはなんの 思い出もない



奈良の山奥・・・ 人があんまりいなくて
生活するのにも ちょっと不便な場所にあった家
それが わたしが思う祖父母の家

その家も 今は 無くなってしまったらしいが
たぶん・・・そこに行くことがない限り
祖父母は 元気なまま そこに暮らしていると思う


今でも はっきりと 祖父母の声が聞こえる



奈良の山奥には いかないほうがいいな


結局 まだ 受け入れられていないのだと思う









変態





なかなか 車の写真が撮れないので・・・

車を見せてもらいに行った時の写真






この車を 買わせてもらいました ☆:・゚.*メチャ(´ε`*人)ゥレシ*.゚・:☆


会社に来るお客さんが 覗き込んでいたり
「いいなぁ~」 っと言われたり


ちょっと 疲れる(笑)



先日  用事があって本社に行くと・・・

「 この車 どうした? 」

「 朝起きたら 落ちてた 」

「 うそつけ! 」



社員の男の人とは こんな会話をしている(笑)

何回したかな? (・∀・)アヒャ!!



女のわりに ちょっと車の話ができるので
( 車の種類を 割と知ってるだけ )

若い男の子が 車の話をしてくる



話のながれで


彼が ホロの付いたかわいいジムニーもってるから
今度借りて 乗ってきてあげるね
かわいいんだよぉ~



そんな話をしたと 彼に言った


彼は・・・

「 あした お前変態だと思われてるよ 」



えぇ~

彼が言うには どれも マニアック?な車らしい?

わたしには よくわからないけど
かわいいものは かわいい


『 変態 』 と言われたことに落ち込んでいる・・・・













午前中に団子をもらった日
その日 彼は休みで わたしは仕事だった


仕事から帰ってくると 団子がある・・・
ふたりなのに こんなにどうするの?


わたしの息子が お隣に捕まって 持たされてきたと
彼が言った


お隣は誰でも捕まえるのかぁ~




彼と私の息子が一緒に出掛けていて
家で夜ごはんを食べると言うので
バタバタと準備をしていると 隣から電話が・・・

とても お隣に行ける状態ではなかったので
なっている電話に ちょっと忙しいからぁ~
っといいながら 夕ご飯の準備をする


翌日・・・

出かけて家に帰ってくると 義父が張り込んでいた

昨日電話したのに・・・
(やっぱり 言われたよ)

聞こえないふりをしていると
しめじ食べんか? っという


今では わかる
食べんか? は 取に来なさい っと言うこと

わかった っと言って
荷物を置いて お隣に行く

しめじをもらって 台所を出ようとすると

義母  あしたちゃんにもっと何かあげなさいよ

義父  今日はなんにもない

義母  そんなことないでしょ

義父  何にもないって言ってるだろ!



あわてて 台所のドアを閉めて 逃げ帰った(笑)


翌日・・・

彼がいつもより早く帰ってきた
わたしは のんびりとしていたので

彼が帰ってきてから あわてて 魚と戦い始めた・・・
すると 電話が・・・

わたし  だれから?

 彼   ばぁ~ば(義母のこと)

わたし  出てよ

 彼   でなくていいやろ ほっとけ


電話が鳴りやむと同時に リビングの窓ガラスをたたく音が・・・


わたしは彼に ちょっとでてよぉ
わたし魚と戦ってるのに・・・ 
もぉ 手を切りそうやわぁ( 電話が鳴ってから落ち着かない )



しぶしぶ? 彼が窓に行くと・・・

そこには 手作り羊かんを持って 義母が立っていた
いる分とってほしい と言う 義母

彼は
義母に これをどうしろと? こんなもんもってくるな
などなど・・・ ぶつぶつ言いながら 

なんとか 取り分けて 入れ物を返す


義母 リビングの窓の前から電話していたのだろうか?

怖い・・・






あぁ~ 暖かくなってきたし
わたしが 隣にいること 思い出したんだろうなぁ~












始動開始の よ・か・ん


インターホンが鳴る


慌てて2階から降りてきて 玄関に行くと
誰もいなかった

ガチャリと玄関を開ける音に 義父が戻ってきた


おったんか 電話したのに っと言われた


1階では ルンバ君に働いてもらっていたので
たぶん・・・ 電話の音が聞こえなかったのだと思う


2階にいたから っと言うと


2階にいても聞こえるだろと・・・
そして 餃子を作ったからと 渡してくれた

白子もあるから よかったら取においで っと言う


よかったら なのだけれど 行かないと
また 電話がかかるだろうと 仕方なく
タッパを持って お隣に行った


義母も待ち構えていて
フキ味噌作ったから よかったら持って行って
これ 失敗してねぇ~ っと


ん? 失敗???

失敗に気になりながら 義父が白子っと言うので
タッパを持って行くと
大きなトレーに 少しの白子と鱈の身・・・
食べきれなくなって もしかして 呼ばれた???

また 悪い心が むくむくと 大きくなる・・・


油断をしていると 義母が 失敗したフキ味噌を
タッパに一生懸命詰めている

お母さん せっかく作ったのに全部もいらないよ

すると

こっちに 美味しいのがあるから いいの
また 作ればいいから  っと

えっ??? 美味しいほうがいいんだけど・・・


とりあえず フキ味噌もそれ以上増えないように
阻止をした

すると 義母

鯖寿司食べたくて 買ってきたんだけど
食べきれないから 半分持って行って っと言う


鯖寿司 苦手だし・・・


そう思いながら 仕方なく 分けてくれているのを待つ


あしたちゃん ○○(彼)が食べなかったら
ひとりで 全部食べればいいんだからね


いやぁ~ わたしが苦手だから・・・
こころの中でそう言いながら 待っていると

3月3日 いつものお団子作るけど
会社に持って行くか? っと 義父に言われる

今までそんなこと 言われたことないんだけど・・・
でも 絶対 朝の忙しい時間帯に
取に来いって 言われるんだろうなぁ~


笑って ごまかしておいた(笑)


そして 義母も恐ろしいことを言い出す・・・

あしたちゃん 家の周りに生えてきてた木
太ったら困るから 切り倒しといたからね

ん? もしかして わたしが植えたやつ???



悶々としながら
玄関を出ようとすると 義父に
白子のおみそ汁を作るのに ネギはあるのか? っときかれ

うーん たぶん ない っと答えると


ちょっと取ってきてあげると言う


そこからの ひとりごとが怖かった・・・


年末に立派なネギをもらったんだけど
あんた取に来んから・・・ 


えっ? 年末って言った? 取に来んって言った?
今・・・3月になりましたよ??? 聞いてませんよ
ネギがあることなんて・・・


玄関にもらったものを置いて
義父のむかった方に行くと 立派にしなしなになった
ネギを持ってきた(笑)

綺麗なところ使えばいいから


そうだね・・・・・


彼が帰ってきてから とりあえず 以上のことを報告し


白子のみそ汁 ○○くんが(彼)好きだって言ってたよ
だから おみそ汁にしてみたんだけど・・・


俺の好きなのは これじゃない
新鮮なとろっとしたやつ わかる? 

贅沢品だって知ってるけど とろっとしたの・・・


言いたいことは よくわかる
わたしも 新鮮な白子の天ぷらを食べたとき
何かわからなくて 衝撃を受けた

こんなにおいしいものがあるのかと・・・


この時の おみそ汁は 生臭いだけだった・・・

フキ味噌も失敗らしい・・・ っと食卓に置くと
失敗したの普通渡すか?

うーん あなたのお母さんだからね・・・


たくさんくれたから いちお 冷凍しといた
彼は ギョっとした顔をしていた(笑)


ふきのとうも少しもらってきたので
わたしも フキ味噌を作った

彼は 自分のお母様(笑)がつくったフキ味噌は食べず
わたしが作ったのを 食べていた (いかがなものか?)


あと もう一つ 気になること
木を切り倒したって どう思う?

そりゃあ あしたが植えたのしかないやろ っと彼は言う・・・



そして 今日
やっぱり 朝から電話が・・・

彼に電話を渡す


何を取りに来いって? 
あいつ 朝は忙しくてそれどころじゃないよ
持って来てくれたらいいんじゃないん?


電話を切って 彼は 行く必要ないからな っと言った



しばらくして
リビングの窓をたたく人が・・・いたらしい

義母が リビングの窓から お団子を持って来てくれたとか



彼に 失敗したフキ味噌とか いらんって
言った方がいいと思うよ? っと言われ

今度 ハンカチを頭に巻いてたら
それは わたしのって 言うよ って言っておいた


いらないと言えたら・・・ どんなにいいか・・・


そして 失敗したフキ味噌の話のとき
イチゴを買って食べたら美味しかったと 言っていたことを
思い出して・・・

わたしは その イチゴのほうがよかったと思った








大人になっていた息子


入院中 誰にも知らせてなかったこともあり
退屈で死にそうだというので

なるべく 時間を作って
病院に行くようにしていた



やはり 祖父の会社に行くつもりらしく
どうして そうなったか と言う話は出なかったが

父親の話が よくでてきた


父親はもう関わらないと言う話だったらしいが
息子が祖父のもとで勉強するのなら
自分は 経営者側ではなく
社員として働きたいと言ってきたらしい・・・

いろんな話を聞いていて
どうしようか 悩んだけれど


「たぶん 今は時間から時間ちゃんと働かないと
 給料がもらえないけれど
 じいちゃんの会社に来れば 遊んでても
 給料がもらえると思ってるよ」

そう言った わたしに 
息子は そう思うといった


わたしが 根拠として

仕事をしていると思っていたら いつの間にか
居なくなってることなんて しょっちゅうだったし

お父さん(息子からすると祖父)とケンカしたら
1週間も2週間も帰ってこなかった

そんな話をすると 

マジか?ありえんっ! っと 驚いていたけれど
どうして じいちゃんは それを許してた?

それは かわいい息子だからじゃない?



以前の結婚生活のことを 思い出せなくなっていた
人間って つらいことは 忘れるんだなぁっと
感心していたのに


息子に質問されて 答えていると いろんなことを思い出した



そして 思わず言っていた

「パパがたまに わたしの事を思い出したとき
 あいつ 頑張ってたよなぁ って思って欲しいな」 っと


息子にこんなことまで 話すようになったのだと
自分にも びっくりした








おまけ?

息子の車で抜糸のために病院に行った

ずっと車を運転できなかったから したかったのだろう
帰りに運転するから 僕の車で行こうと息子が言った

駐車場で車を止めるとき
わたしが バックし始めると

「かあちゃん ハンドルもっと右に切って」

息子を見ると バックモニターを
食い入るように見ながら 叫んでる?(笑)

わたしは ミラー派 息子の顔を見て

「かあちゃんを 信じろっ!」


バックモニターを見ながら 息子は おぉ~ っと

「俺 モニター見ないと 入れられんわぁ」

「かあちゃん モニター見たら 入れられんわぁ」

旧人類のかあちゃん モニターを信じることができない(笑)
でも・・・後ろの位置確認はモニターでする






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