かよわい?





おととい

彼とちょっと遠くまでお出かけした  花


帰って来てから おなかが なる


おなかすいたん?   ここに虫おるん?



っとからかっていたが・・・


次の日の夕方 ゆるゆる うん○
とうとう 血が まざっちゃったよぉ~


本当に虫がおるん? 大変だぁー!!! (前科犬)



朝 慌てて うん○を持って 病院に行く




検査の結果 虫さんは いませんでしたが


先生の説明が難しくて わからなかったぁ (*´Д`)=з

食べたものはちゃんと消化されているから
大腸が弱い とのこと

大腸が弱いから 水分を吸収できなくて ゆるくなる


大腸の なんとかと なんとか菌が なんとかって
全部 なんとかじゃん! (_ _|||)


ストレスだったり 季節の変わり目だったり・・・

この子は おなか壊しやすいからね
っと 先生にいわれた・・・


おまけに 痩せすぎと言われるし・・・

えぇ~  この間はちょうどって 言ってたのに
食べさせますよ 食べさせますよ








おとうさん 寝てもいいですか?




いいよねぇ~




だめ???




でもね でもね





もう むりだよ・・・・・











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意外な言葉




もともと 友達は少なかったけれど
離婚をきっかけに 連絡を取る友達がいなくなった

人間不信になったから?
いろいろありすぎた・・・


それでも 連絡を取っている友達がいる

たまぁ~に会って お茶をする
そして くだらない話に はなを咲かせる


そんな くだらない話の中で 中学の時の
同級生の話になった

そういえば・・・その子とは いつから連絡を
とらなくなったんだろう???
中学の時は よくお互いの家に遊びに行ったのに


連絡取りあってるの? っと聞いた私に

うん テニスの関係でね


わたしは 気がついたら 連絡取ってないわぁ
でもね 投票とかいくと そこにいるんだけど
なんとなく 声をかけにくくって・・・ 

なんて 言っていると 友達は

あしたお得意の 声をかけないで オーラ出してるんじゃない?
声かけてみたらいいんじゃない? っと言われた



それから 数か月・・・


投票に行くと その子がいた
話しかけると めんどくさそうに答えてくれた


あぁ 声をかけるんじゃなかったなぁ




そして 数か月後

友達とお茶をしているときに
そういえば 声かけたんだよ っと 話をした


めんどくさそうに 返事が返ってきたことを伝えると

友達は その子とは 今は連絡を取っていないと
言っていた

そして・・・
びっくりするくらいの 悪口が出てきて

頭が悪いから仕事ができないんだよ
いろいろ部署を代るのは 頭が悪いからじゃない?


っと・・・

頭がいいとか 悪いとか あまり気にしないのだと
思っていたけれど

なんというか・・・ びっくりした




市役所を受けるとき わたしは 名前を書けばいいんだぁ
なんて 言っていた

そう 市役所にはコネで入った

そういえば・・・それを聞いていた私は あほらしくて
試験の途中で 試験会場から出てきた

問題が解けなかったのもあるけれど(笑)

もし 満点だったとしても その子が合格するのは
わかっているのだから・・・







お留守番



彼が出張に出かけた


夕方  「 花は? 」 と LINEが入る


その時は わたしと お出かけ中・・・
LINEに 気が付かず そのまま



夜 タブレットから 

「 花ぁ~ 」 っと 彼の声がする



わんこが お留守番しているとき
様子が見れるように 
タブレットをセットして ゲージの様子が
携帯から見れるように してある



タブレットから 声がしたときは

わたしの横で おねんね中・・・





花=わんこ


どこにでも咲く 花のように 強く
なんとなく そこに咲いていて
みんなに 可愛がってもらえるといいな・・・
華やかさは いらないんです(笑)
そんな思いが 込められています



花が お家に来るまでは 
わたしに 電話がかかってきていた


でも・・・ わたしには 電話もLINEも・・・ありません
(LINEはあったかぁ  花は? って)



わたしも お留守番中なのですが・・・(笑)











ブログは 便利かも?
以前のことをしらべられる


2階のほとんどの部屋の
壁紙や 天井クロスを張り替えることになった



業者が
お盆までにはと 言うのを
のんびりと 涼しくなってからで いいですよと 言った

それは 窓を開けて作業したとき
家にいる わたしたちが エアコンも付けられず
暑いから・・・ っという 理由もあった


それが 未だに 壁紙1枚  どこも変わっていない


本当にもう ここで家を建てたことを 後悔している



同じものがないので 違う壁紙を選んでから


クロスの業者の人と 確認をしながら
張り替えていきたいと思うので 
1度 クロスの業者さんと 家に行ってもいいでしょうか?


っと 言われ


クロスの業者と 張り替える場所を見た後


1週間ほどして 今度は 大工と見に来てもいいでしょうか?


っと連絡があって 1週間ほどして 大工と現れる・・・




なんだか よくわからないうちに もう10月半ば


先週来たとき さすがに

要領が悪すぎること
普段人を入れないところに いったい何度
入れば気が済むのか・・・

思っていることを ぐちぐち ねちねちと 言ってみた

そして 渡された 壁紙のサンプル
天井のクロスを 全部選びなおして欲しいと・・・
全部 厚いものにしてほしいと


仕方なく 選んだものの・・・
天井が変わると 横の壁紙と 
釣り合いがとれなくなる気がする



なんか 本当に もういやだぁ~!





天井の凹凸を 厚い壁紙をはるって言うのは
結局 根本的な解決になってないですよね

いちお 選びましたけど・・・

取に来た人に また ねちねちと言った

図面を持ってきたので 確認を取りたいと
言っていたけれど
具合が悪いので 帰って欲しいと 帰ってもらった


玄関のタイルも 選んだものとからすると
とっても 白くなっていて・・・

それも どうするのか聞くと 結局はごまかすみたい


どさくさに紛れて もう この家いらないから
返すっ! 

っとも 言ってみた・・・

本当に 疲れてきた・・・


彼には 仕事から帰って来たら 報告しているのだけれど

疲れてきた私は
「もう このままに しておく?
 このままでも 死ぬわけじゃないしね」

っと言うと

「気分転換だと思って 替えてもらおうよ」




そうなんだけどさぁ~

本当に もう 疲れちゃったんですよ




文句を言っているあいだは 放置だった彼も

だんだん 疲れてきている私を見て 動き出した



壁紙を変えたりしても 根本的になおさないと
同じことですよね
ちゃんと 考えてしてくださいっ!

壁紙をはったらおわり ではないですよ っと


言うようなことを 言ったらしい



あぁ~ ますます 前に進まないぞぉ~




だんだん・・・
どうして欲しいのかも わからなくなってきた


これが あちらの作戦???













災難



昨日は 

かわいい わんこに会いに・・・



たぶん・・・ クリーム色が好きなんだと思う

たぶん・・・ たんが 苦手なんだと思う




















っと ここまでは・・・ 調子が良かった


しばらくして カメムシの 匂いが
ぷぅ~ん っとしてきた


わんこが 噛んだらしく

カニのように 白い泡を吹き
おろおろになっている


大慌てで 口を洗ったり 大笑いしたり (ひどい人です)

画像をとれなかったのが 残念・・・











インターホンが鳴った


渋皮煮を渡した翌日・・・


やっぱり・・・ 余計なことをしてしまった・・・



玄関を開けると かた手鍋を持った 義母が立っていた

「これ どうぞ」

受け取るために 鍋を持つと すごく 熱くて
手を引っ込めた

「これ できたて?」

「そう」


そう って・・・ 鍋熱いじゃない どうしろと?

「悪いけど 下に置いてもらっていいかなぁ」

「あぁ 鍋ごと置いていけばいい?」


このお方は どうしたかったのだろうか???
鍋がいるようなので 

「何かに 入れ替えて お鍋持っていくね」

っと ドアを閉め 
鍋を洗って お隣に向かう・・・


行きたくないなぁ  わんこも行く?


わんこも 道づれに お隣に向かう(笑)


すると 義父は これ持っていくだろ?
っと ふかしいもを持って うろうろ

義母は あしたちゃん 最近来ないから
お菓子 冷凍しておいたからね

っと 冷凍庫からお菓子が出てくる・・・

えぇ~ そんなのいらない っと言えず

圧倒されている間に 袋にあやしいものを
たくさん 詰め込まれた・・・

結局持ちきれず・・・

1度 置いて来たら? っと言われ・・・


今度は ひとりで向かう


あぁ~ 本当に余計なことしたわぁ~


渋皮煮 どうだったか 感想はありません

食べてないかもな(笑)




実験台




渋皮煮  やはりわたしは 苦手で・・・


こんなに どうしよう・・・
絶対に彼も苦手だな・・・


仕方なく あまり行きたくないお隣へ・・・
すると お隣は 忙しいらしく
すんなりと 家に帰ることができた


それにしても どうする・・・

っと 渋皮煮とにらめっこしていると
次女から 家に行ってもいい?と LINEが届いた



次女が来るのを待っていると

ひょっこりと 仕事中の 息子が家に来た
用を済ませて 帰ろうとしたとき
次女が家に到着

息子を二人で見送り

親バカと ブラコン?のふたり
息子の背中を見ながら・・・

 娘   「○○仕事をするようになって かっこよくなったよね」

わたし  「うん かっこよくなった」


アホなふたりだなぁ と思いながら わたしは息子に

「足が 短いよぉ~」 っと声をかける


息子は慌ててズボンをあげならが 車に乗った


次女と家に入ると 早速 渋皮煮を食べさせる

「わぁ~ これおいしい」

そうかぁ よかったよかった 全部持たせようと
準備をしておいた


夕方 次女が来ているとわかったからか
息子も仕事帰りに 家に来たので

渋皮煮を食べさせる

息子 「これ 栗じゃね?」

わたし 「そう 栗 半日かかって作った」

息子 「ふつうの 栗じゃね?」

わたし 「だから 半日かかって作ったのっ!」


ふつうの栗じゃね? っと いいながら
あまい栗をぺろりと 食べてすましていたので

まぁ 良しとするかぁ

ありがたみのわからない 残念な息子だ







渋皮煮




最近 いろんなブログで お見かけする


  『 渋 皮 煮 』


マロンケーキが苦手で
必然的に? 渋皮煮を食べる機会がない?

( 違う気がするけど・・・(笑) )



たぶん・・・ 苦手な味だろうと思うけれど・・・

食べてみたいっ!


そして 作り始めた 渋皮煮





みんなが 嫌がる 鬼皮むき

わたしは すきかもぉ  地味なことが すきっ!

たのしいかもぉ~ っと ひたすら剥く




重曹を見つけられず・・・


重曹なしで作ることにして・・・



まずは 水からゆでて・・・
渋皮を 指でこすりながら 筋も取る


たのしいかもぉ~


さて また 水からゆでて・・・



カチッ



ん???



停電・・・・・




えぇ~  聞いてないけどぉ~



そのまま 2時間放置・・・




電気がついて 再び作り始めて

できあがった

渋皮煮




食べたことがないので

これが ちゃんとできているかは 謎 (笑)



とんだハプニングもあったし・・・ 
失敗している確率の方が 高いかも?



そこへ 次女から 予定が無くなったから
今から行ってもいい? っと LINEが・・・

実験台に なてもらいますかぁ





おまけ





















人事異動




今日から彼は店長ではなくなった



以前に移動すると決まったが
結局は 本来の移動時期と同じだった

わたしが 彼から店長をやめる と聞いてから

彼は 何度か 上層部の人に 本当にやめるのか っと
聞かれているようだった



彼の移動は いつも 悪いことをした人を見つけて
その 上司責任としての移動ばかり

他の人は気が付かなかったのか
気が付かないふりをしていたのか・・・

いつも そんな理由で移動させられるのは
たまったものじゃない っと 彼は言っていた


新しい店長は 北海道からくるらしい

そして その人は初めて店長をするらしい・・・


わたしは 新しい店長に同情する
きっと やりにくいと思う



でも 新しい店長は彼に

「○○さんは お店に残るんですか?」

「店長 断ったから ずっとこの店にいるよ」

「えっ!! 断った・・・」


店長を上層部の人に断れる人は いないのだと思う


新しい店長 

彼がいることに 安心したようだけど
やりにくいと思うなぁ
わたしは 彼と仕事をしたくないもん(笑)



昨日は 突然送別会になったと 夜遅く帰ってきた


悪いことをした人の送別会するの? っと
思わず聞いてしまった

会社の人たちは 悪いことをしたと 知らないらしい


なので・・・

彼が なぜ 降格したのか 
きっと 影ではそんな話題になっていたと思う



わたしは みんなに 降格祝いをしてもらえば
いいんじゃないの? 頼んでみれば?


っと言うと  彼は 笑っていた



なにかと よく電話をかけてくる副店長に
彼は 『これからは 電話に出ないから』

っと 言ってきたらしい(笑)

副店長は これから どうするんだろう
想像しただけで ちょっと 笑える



これから彼は
朝早くから 夜遅くまで 会社にいる必要はない


今日は 8時に出勤

さて・・・  何時に帰ってくるのかなぁ






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