予定どおり





子供たちから 連絡がなくなりつつある
みんな それぞれ 落ち着いてきたのだと思う


わんこを 飼いだしたのは
そんな 子供たちが 遊びに来るようになれば・・・

なんて 思いも心のどこかにあった



この間 息子が

お金貸してと 家に来た (こんなことぐらいしか・・・連絡ないかも)


そして わんこを見て・・・

「いつからおるん?」

わんこも 大はしゃぎで 今まで降りたことのない
玄関の段差をジャンプして 降りていき
息子のまとわりつく

玄関に座り込んだ 息子の膝の上にちょこんとのり

息子がおろしても すぐに また ちょこんとのる


約束があったのか 

「じゃあ 行くわ ありがとね」  っと 帰っていった



それから  たまに

「ちょっと 寄ってもいいけ?」 っと 
仕事帰りに 遊びに来るようになった


予定どおり



予定どおりじゃないのが・・・ 


わたしが 使おうと思って出してきた
ビーズクッション










わがもの顔で つかっております・・・






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苦手なこと

買い物からの帰り道


もうすぐ 家に着くところで
止まってみたり すすんでみたり・・・
変な動きをする車がいた

家の駐車場の前で 止まってしまい
あぁ そこに止まりたいんだけど

っと 思っていると もう少し前のほうにって
ハザードを出して 車は止まった


わたしが車を駐車場に止めると 

変な動きをしていた車の助手席から女の人がおりてきた

道を聞かれたが さっぱりわからない


女の人は 目的地に行くのに ある町を通って
近回りをしていきたいと言う


そんな道 わたしには とてもわからない


女の人 「じゃあ この道をまっすぐ行くと どこに出る?」

わたし 「わたしは ここから先行ったことがないので
      わからないです
      最近 ここに住み始めたので・・・」

女の人 「どこの人?」

わたし 「どこの人? 何と答えれば・・・」

女の人 「どこか 遠くの人?」

わたし 「・・・・」

もう 何を聞かれても ごめんなさい しか言えない・・・・


中学の時に転校して 
その地域も あまり道を知らない

父も母も車の免許がなく 歩ける範囲しか 行動していなかった

そこから 今住んでいるところも
車で30分もかからない

そうなると 住んでいたところを答えると
じゃあ 知らないのは おかしい っと言うことになる


家にいることが好きなので
車の免許を取ってからも 出かけるのは
買い物くらいで・・・

それも 大きな道しか通らない

ここに 家がなければ 絶対に入ってくることは
ない道で  わたしは 道を聞かれている


若いころは まだ イントネーションが違うので
わからないと言えば
地元の人じゃないと 思われたが

今では こちらに住んでいるほうが長くなった


わからない  では 通用しなくなっている


道を聞かれるほど 苦痛なことはない


彼に話すと

「主人が 6時間後には帰ってくるので
 待っててくださいと言えばよかったのに」

っと 本気なのか 冗談なのか?(笑)


たぶん もう 聞かれることはないような
道だったけれど 彼に 教えてもらおうと思ったら

彼にも わからないらしい

たぶん 思い込みで 通りたいと言っていた 
『 町 』 を間違えているのだろうと・・・



道を聞かれ 散々謝って 
駐車場の階段を上がると

ちょうちょが 話し込んでいた(笑)


ちょうちょが こんなに集まって とまっているの

はじめてみた















寝不足



朝 4時前に わんこが吠える


吠えたからと言って
見に行くのは よくない らしいが・・・

うちのわんこは う○ちをすると 吠える


教えたわけではないのだけれど・・・


だから 慌てて お掃除をしなくては
ほっておくと 大変なことになる

う○ちを 平気で踏んでしまう・・・ あぁ~


朝 顔を見ると もう 静かにはいてくれない

ずっと 吠えている
っと言っても 10分したら 諦めるのだけれど・・・


しばらくすると 思い出して また 吠える



あぁ 寝かせてほしい・・・



最近 わんこのことばかりだなぁ

わんことしか 一緒にいないしなぁ~



彼が わんこを病院に連れて行ってると言ったら
あまり 関わりたくないと思ったらしく


お隣から 電話が鳴ることもなくなったし
インターホンも あまり ならない

家に来ると すごく 吠えられるので嫌みたいだ
その点は・・・ よかったかも


朝のう○ちを あと2時間我慢して・・・
6時ごろにしてもらえると・・・ 助かるんだけどなぁ


一生懸命 言って聞かせるが
わからないようだ





くり




くりを たくさん いただきましたぁ~


毎年 たくさん 持って来てくれます


去年・・・
便秘になってしまい 調べると・・・

くりを たくさん食べすぎると 便秘になるとか・・・


それをまた 正直に話してしまった

わたし・・・




便秘になると困るから
今年は これだけね っと 言われた


あとは 収穫の最後に持って来てあげるね っと


わたしは なんと 幸せ者なのでしょう 


8キロのくりですっ!







母 と 妹 

それと・・・ 仕方なくお隣に・・・


それでも 残った 4キロ



彼に

あした よく くりを人にあげられたね っと言われた・・・(笑)



去年 毎日 毎日  

便秘だぁ~ つらい っといいながら
くりを 食べてるのを見てたしなぁ  




わんこ と くり

くりのほうが 大きいかも?














おまけ

入浴シーン





お気に入り




最近のお気に入りの場所





それは・・・



椅子の下






彼が お留守番しているときに

様子が見れるようにと タブレットをセットして
置いてある


椅子の下(笑)



この間

爆睡中にここから落ちたらしく
ドスン っとすごい音がして

慌てて 椅子の下から出てきたけれど


また・・・  定位置に



そして・・・
抜けた歯




どうしようか・・・



複雑な思い




9月6日

子供たちは父親と夜ご飯を食べたと
思っていた


娘たちも話さなかったし
わたしも 気になりながら・・・ 聞く勇気がなかった


でも・・・  なにか おかしい・・・


息子だけが ごはんを一緒に食べる 約束だったのか
気にはなるけれど 聞くことは・・・  できない


遠まわしに 娘たちに聞いていると
父親と夜ご飯を誰も食べていないようだ


父親 お得意の ドタキャン なのだろうか?



あんなに 興奮して電話してきた息子が
少し・・・  気にかかる




こんなことを 母親に相談していいの?
っと思うことから

些細なことまで 聞いてくる息子


やっぱり 父親のほうがいいよね

これからは わたしには 相談に来ないかもなぁ


なんて 思っていたのだけれど


会えなかったとわかると 切なくなる・・・










久しぶりに 穴掘りをしていた


いっぱい いなくなってしまった お花もあって
どうしたものか・・・

宿根草を買っても 枯らしていては・・・ 

とりあえず 大きく成長したお花たちを
広いところに移してあげないと

かげに隠れてしまった お花たちが 危うい



そこに  義母が なすを持って現れた

なすを持って来てくれるなんて
珍しいこともあるなぁ なんて思いながら

ありがとう と 受け取る


そして・・・


珍しい行動のわけが わかった

義父が 旅行に行ったらしい


昨日から いないと言う話になり
行き先が・・・思い出せない義母


「ほら ほら 歌にあるところ」


歌にあるところって・・・ 歌もたくさんあるしぃ
なんて 思っていると

義母 歌を歌いだす

歌を聞いてもわからないわたしは 困ってしまう


「お母さん 歌を聞いてもわからないわぁ」


すると 意外な答えが


「もっと 勉強するようにっ!」



なにを 勉強したらいいのだろう・・・


疲れる・・・  

( そのときは カチンときて話すのをやめた (笑) )




娘たち




昨日 長女と次女が来た


すぐに 焼肉屋さんに行くことになった
早めの 夕食になるけれど

すいているだろうし 夜はゆっくりできるかと


お酒も入って 話がはずむなか

彼が長女に  
次女が すぐに 何でも買ってくれって
言うんだけど おかしいと思わないかと
疑問を投げかけていた

長女は そうだねぇ っと 
気のない返事をしていたような???


話題が変わり

彼が 長女に 
痩せたら 絶対にかわいいのに もったいないと
絶対に次女よりかわいくなるのに っと

次女も 彼に
そう思うやろ? 絶対にわたしより可愛くなるよね

自分で言うかなぁ・・・(笑)


自分がお姉ちゃんよりかわいいって
自分で言う?

すると  『WIN』 っと言う次女・・・


そして 長女は彼に
ライザップに行くから金をくれっ! っと


彼はあわてて 金をくれって言ったぁ っと

次女が買ってって言うの おかしくないか? 
っと相談? していたのに

長女に 金をくれって言われた 彼

絶句しておりました(笑)


わたしは わたしの娘たちだからねぇ っと
言っておいた



娘たちが 気を使わず 何でも言えるのは
彼が どんと 受け止めてくれているからだと
とても感謝している



家に帰ると わんことあそんだり カラオケしたり
楽しそうに過ごしていた 3人


わたしは お弁当の準備をしたり
布団の準備や 洗濯と 家事をしていた


すると 長女がそっと来て
「○○さんに 気を使わせてる?」 っと

しばらくすると 次女も来て 同じことを聞き

彼までも 気を使わせてるのかなぁっと(笑)

わたしに 聞きに来る


みんな それぞれに 気を使ってくれているけれど
心地よい気の使い方で
仲良く過ごしてくれていることが

わたしには とってもうれしい



なかなか 遊びに来れない長女は

おかんが 穏やかで 幸せそうでよかったと
言ってくれた

とても うれしかった


こんなふうに言われると 思うことがある

今のように 穏やかな気持ちで 
子供を育てることができたら・・・  っと

でも こんなにいい子に育ってくれたのは
後悔ばかりの子育てだったけれど
間違っていなかったのだと・・・
親ばかな わたしは思う (笑)


朝 玄関を出るとき 娘たちは 大きな声で

「○○さん ありがとう」

っと 彼に言って 帰って行った




長女と会えるのは また いつになるのかなぁ

次女は・・・ 来月あたり また 来ると思う(笑)








ごあいさつ




いつものように 勝手口から 話しかける義母


話すことに一生懸命で いつもと違うことに
なかなか 気が付かない・・・

わたしは わんこを抱いていた


ひとしきり話して  あれっ っと
やっと 気が付いたようだ (笑)

義母が どうしたん?  っと言うので

「生まれたっ!」 っと 答えるわたし

それからは 義母が何を聞いても
 「生まれたっ!」 っとしか 答えなかった


「安産でしたか?」 っと言う義母に
「安産でした」 っと (笑)


家の道路沿いの方の お花に水をあげて
山側のお花に 水をあげるときは

玄関にわんこを つないでおいた


まだ お外になれていない わんこは 
置物のように じっと 固まっている


そこに 義母から聞いた義父
家から出てきて

わんこに
「こんにちわ 仲良くしてくださいね」  っと
話しかけていた

そして 置物のように固まっているわんこに

おすわり お手 おかわり・・・
いろいろ話しかけていた

わたしの姿が見えると
いろんな犬の話になり・・・(う~ん 長い)

仕方がないので 
話をききがら 草むしりを始めると

散歩に行くか っと 置物わんこを 動かそうとする
たまに 動くものの ほとんど 前に進まずに
散歩終了

今度 散歩に行こうなっと 家に帰って行った


とりあえず? お隣にごあいさつの終わった わんこ
これから・・・ どうなるか?




昨晩は 子供たちが 父親と会うと言っていた日
どうなったのかなぁ

1週間ほど前から 子供たちからは なんの連絡もない

聞くのが怖くて 連絡していないけれど・・・





待ち伏せ



お花をのぞきこんでいると
隣の勝手口の方から 咳ばらいが聞こえる


聞こえないふりをして
写メを取っていた


玄関に入ろうとすると・・・


やはり 呼び止められる

なすび 取ってきたから 持っていかないか? っと


取に行こうと言われるよりいいかな っと思い

(取に行こうと言われたとき まだあると言えるかと・・・
 策略も 頭に浮かぶ)


好きなのを 持っていくように言われたので
選んでいると

こんなのが美味しいんだよ っと言われて
渡された 巨大なすび

これ 絶対に種だらけだし・・・ っと思いながらも
受け取る

「ありがとう」 っと 勝手口から離れようとすると
メロンはどうだったと 聞かれる


まだ 冷蔵庫 っと 答えると・・・

あれ 早めに食べたほうがいいぞ っと 笑う 義父

・・・・・・


やっぱりねぇ


勝手口を離れると バタン っとすぐに
ドアが閉まった




慌てて メロンを切ると  本当にやばい

・・・・・・

なすびを切ると  種だらけ


・・・・・・・



花で癒されますかぁ

体調不良で あんまり かまってあげられず
居なくなってしまった お花もありますが・・・

バラは どんどん 咲いてます


名前 カンニングしてくるの忘れちゃいました(笑)




インフィニティローズ



秋明菊 八重ざきだったぁ
ちょっと うれしい




そして 彼とは ラブラブわんこ




一緒の枕で お昼寝中







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